FXSB#1

2017.11.02

Gallery, HARLEY-DAVIDSON, Work Flow, HARLEY-DAVIDSON, Work Flow

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FXSB

社外ストレッチフューエルタンク。

まずは下地作業を行います。見ての通りスチール素地で延長された部位は溶接の痕があり、表面には製造過程で付いたプレスの痕や荒削りされた溶接の痕など全て修正していきます。

 

ハーレーダビッドソン長崎

http://harleydavidson-nagasaki.com/

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スチール専用のパテである程度、形を作っていきます。

この段階では筋張りなどをサンディングで落とせるところは落とし、落としきれないところはパテで埋めたりとしていきます。

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結果的にはタンク全体にヒズミが出ていたりとしたため、ほぼほぼパテ付が必要となってしまいました。

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