バックギアカバー塗装#2

2016.07.27

Gallery, HARLEY-DAVIDSON

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このように仕上がりました。

要はやはり塗装後の焼き付けにあります。

焼付けをするか、しないかで密着性も大きく変わります。

このパーツはパーツ温度が80℃で一時間ほど焼付けします。

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