Work Flow

XR1200オールペイント#4

2018.06.11

Gallery, HARLEY-DAVIDSON, Work Flow, HARLEY-DAVIDSON, Work Flow

DSC_1045

仕上がりました。

マットの質感もよい感じで、ロゴやラインのデニムクリヤーと段差が滑らかに仕上がりました。

ロゴやラインをペイントしてからクリヤーで全体をコートして段差をなくしました。(中研ぎをいれました)

全てのパーツの裏面はマットブラックでペイントしてあり見えない裏面までこだわります。

 

Glanz:Facebook

https://m.facebook.com/CompanyGlanz/?pnref=story

(続きを読む…)

XR1200オールペイント#3

2018.06.09

Work Flow, HARLEY-DAVIDSON, Work Flow

DSC_0948

ペイント作業です。

ベースの色はハーレー純正色のオリーブゴールドデニムとなります。

フロントフェンダーとテールランプブラケットはオリーブゴールドデニム単色となり、タンクカバーとシートカウルはロゴとラインが入ります。

 

Glanz:Facebook

https://m.facebook.com/CompanyGlanz/?pnref=story

(続きを読む…)

XR1200オールペイント#2

2018.06.08

Work Flow, HARLEY-DAVIDSON, Work Flow

RIMG2379

ほとんどのFRP部品には、スプレーパテをペイントします。「液体のパテを専用のスプレーガンで吹き付けます」

小さな巣穴や小さなヒズミなどこのスプレーパテで埋まってしまいます。

パテを盛っているよりか仕上がりなどが全然違うんです。その分手間はかかりますが。

あとはパテ研ぎ感覚でプレスラインの微調整を行ったり、ヒズミを整えたりとしてから通常のサフェーサをペイントします。

メインのペイントの仕上がりが全然違います。

なので作業工程から外せない作業となります。

 

 

Glanz:Facebook

https://m.facebook.com/CompanyGlanz/?pnref=story

(続きを読む…)

XR1200オールペイント#1

2018.06.07

Work Flow, HARLEY-DAVIDSON, Work Flow

RIMG2301

XR1200 社外部品を使いオールペイントします。

タンクカバーにフロントフェンダー・シートカウルとテールランプブラケットとすべてFRP製品です。

FRPの下地処理からしっかりと行います。

成形上の合わせ面や不具合箇所をすべて修正していきます。

 

Glanz:Facebook

https://m.facebook.com/CompanyGlanz/?pnref=story

(続きを読む…)

ソフテイルスリム#1

2018.06.04

Work Flow, HARLEY-DAVIDSON, Work Flow

DSC_1985

ソフテイルスリム オールペイントです。

2018年モデルのボンネビルソルトデニムから、ソフテイルスリムSのオリーブゴールドデニムにオールペイントしました。

オリーブゴールドをペイントしてから、フューエルタンクにロゴをペイントしていきます。

初めはHDのロゴからペイントします。

 

ハーレーダビッドソン箕面

http://www.harleydavidson-mino.com/

Glanz:Facebook

https://m.facebook.com/CompanyGlanz/?pnref=story

(続きを読む…)

FRP加工も得意分野

2018.05.31

Work Flow, HARLEY-DAVIDSON, Work Flow

DSC_1792

こちらのバーガータイプリヤフェンダーを、かなり大がかりな加工を行います。

フェイシアのウインカー部をリヤフェンダーに移植。

このバガーリヤフェンダーは日本基準のライセンスプレートが付かないため、ライセンスプレートが付くように加工を行います。

 

Glanz:Facebook

https://m.facebook.com/CompanyGlanz/?pnref=story

(続きを読む…)